自律神経失調症・うつ病ナビ ココカラの管理者である鈴木直人が、自律神経失調症の時に愛用していたサプリメントの秘密。
「SODサプリメント Sオール」
実は活性酸素がうつ病・自律神経失調症の症状の原因だった!
交感神経が緊張して体の中は活性酸素が増えると、
うつ病や自律神経失調症になるのです。
「活性酸素」とは、カラダに悪さをする酸素だと思って下さい。自律神経失調症の症状の元でもあるし、老化の元でもあります。自律神経失調症を悪くする元でもあります。
現代人の環境は、その活性酸素を多く作ってしまうことばかりです。
例えば、あなたにもストレスがあると思います。
このストレスが活性酸素を生み出してしまうのです。
他にも排気ガスや食品添加物、紫外線など、さまざまなものが体に活性酸素を発生させてしまいます。
そしてこの活性酸素が増えすぎると、交感神経が過剰に緊張を起こし、自律神経失調症の症状が出てくるのです。そして症状が出てくると、さらに活性酸素が増えてしまうのですね。
自律神経失調症になると、この活性酸素が更に増えてしまい、ますます症状が悪化してしまうのです。
主な症状としては、まず、粘膜系が活性酸素でやられます。
そのため、胃炎などで胃が荒れたり、口の中などが荒れたりします。
そして口内炎・にきび・吹き出物・目ヤニ・黄色い鼻水・微熱等の症状が出てきます。
炎症が耳(内耳)に行く場合は、耳鳴りやめまいや難聴が起こります。
不眠や食欲不振などの症状も出てくる人もいます。
これは自律神経失調症により、活性酸素が増えたために起こる症状です。
活性酸素が増えると、交感神経がさらに緊張して、自律神経失調症に拍車をかけてしまうのです。
活性酸素と、うつ病・自律神経失調症の悪循環
ストレスなどで活性酸素が増える
↓
交感神経が異常に緊張する(この時点で半分自律神経失調症です)
↓
活性酸素が増える
↓
さらに交感神経が緊張し、自律神経失調症になる
↓
更に活性酸素が増える
↓
副交感神経の働きが弱まる
↓
体が回復できず、うつ病へ。
ですから、うつ病や自律神経失調症の症状を改善させるためには、この活性酸素を体の中から追い出さなければならないのです。
SODとは活性酸素を体の中から追い出し、自律神経を整った状態に戻す食品の酵素のことです。
遠方で当院にご来院出来ない方は、このSOD様食品である「Sオール」をお飲みになるコトをお勧めしております。
また活性酸素は、自律神経を狂わすだけでなく、カラダを早く老化させることでも有名です。
「30才をすぎたら、疲れが残るようになってきた」
「最近、肌にはりがなくなってきた」
「いつも体の調子が悪い」
「風邪をひきやすくなったし、手足が冷える」
「胃腸の調子が悪い」
「生理通がひどい」
「病気じゃないけど、病気みたい」
「目ヤニや吹き出物がでる」
「耳鳴り・めまい・難聴が起きている」
「微熱が続く」
「体のエネルギーがなくなった感じがする」
これらは自律神経失調症により、あなたの体の中で、SODを作る力が落ちてきた証拠なのですね。
そのままでは、症状がますます酷くなってしまいます。
ですから、SODの元となる食品をとる必要があるのです。
その代表的な食べ物として、 胚芽・ぬか・大豆・ゴマ・はと麦・緑茶葉・かぼちゃ・にんじん・ゆず などに多く含まれていると言われています。
これらに含まれる、活性酸素除去作用がある物質は、 フラボノイド・カロチン・ビタミンC/E/B郡・アルファトコフェロール・タンニン・ポリフェロールなどです。ですから上記のものをよく食べるようにして下さい。
「食べてもそんなに変わらない」と思う方。
残念ながら食品に含まれたままですと、活性酸素除去作用がある物質は重合体と呼ばれる分子構造で腸から吸収しにくいのですね。
しかも自律神経が狂っていると腸が機能低下を起しているので、なおさら吸収できなくなっています。
更に胚芽・ぬか・大豆・ゴマ・はと麦・などは繊維質が多く、胃腸の弱い人はとてもそのままでは食べられません 。へたすると、おなかを壊してしまいます。
自律神経失調症のほとんどの方は、胃腸の働きが悪くなっていますからなおさらです。
実は繊維質は、胃腸が弱い時には、摂取を控えるべき栄養素なのです。
体にいいからと思って、胃が弱いのに玄米とかを食べ、胃腸の調子をおかしくした人も多いと思います。
これらの栄養素を吸収しやすいように特殊な焙煎と発酵をしたのが、おすすめしているSOD様食品の「Sオール」なのです。
Sオールは胃腸の弱っている人でもOK。しかも自然の食品が原材料ですから、体に優しくとても安心です。


自律神経失調症におすすめ! Sオール
1袋3グラムの粉末です。 32袋入り
7,140円(税別6800円+消費税340円)
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