ところで、あなたはホームページやチラシなどを作る時に、
業者さんに「面倒だから、適当に書いてよ」と言ったことはありませんか?
残念ですが、これを続けている限り、あなたは患者さんから選ばれることはありません。
何故なら業者さんはあなたのことも知りません。
もちろんあなたの思いも知りませんし、施術に関しての知識もありません。
ですから、治療院のホームページやチラシの文章を業者に作らせると、
必ずと言っていいほど失敗するのです。
広告でもホームページでも、
あなたの思いが伝わらなければ、患者さんは獲得できません。
そのため、あなた自身が文章であなたの思いを伝えなければならないのです。
何故なら、『あなた』のことを一番よく知っているのは『あなた』だからです。
ところで、広告に書かれている文章を一般的に『セールスレター』といいます。
鈴木の治療院である健療施術院に多くの患者さんが来院する理由はいくつかありますが、
その一つに「患者さんから選ばれるセールスレターを書いている」という理由があります。
つまり、セールスレターを書く能力は、患者さんを獲得する能力でもあるのです。
「こういう治療院に行きたい」と思わせるセールスレターが書かれていなければ、
いくらチラシを出してもホームページを作っても誰も来院してくれないのです。
ではどうすればセールスレターをうまく書けるようになるのでしょうか?
それはセールスレターの作り方のステップを知ることです。
最初に何を伝え、次に何を伝えなければならないのか?
写真はどのように使い、書体は何を選べばいいのか?
このようなことが分からなければ、セールスレターは書けません。
今回のセミナーでは、「セールスレターの作り方7つのステップ」を使いますので、
ステップ順に行うだけで、セールスレターが誰にでもスラスラと書けるようになります。
セミナーが終わるころ、あなたはチラシやホームページで使えるセールスレターを
自分自身で書ける能力が身に付いています。
こうなれば、患者さんを増やすのには苦労はなくなります。
こんな能力が身に付くセミナーが、今回はたったの12,000円(会員)で参加できます。
「文章か〜。俺は国語の成績が悪かったし作文も苦手だったからな〜。
セールスレターなんて書けないよ」と思う方…。
大丈夫です。書けるようになります。
鈴木は、セールスレターを作るのはうまいですが、
恥ずかしながら子供のころに国語のテストで0点を取ったこともあります。笑
こんな鈴木が、上手にセールスレターが書けるようになったのは、
セールスレターの法則をいくつか知ったからです。
ですからセールスレターの法則を知れば、文章が書けるか書けないかに関わらず、
ちょっとした工夫でセールスレターは書けるようになるのです。
現在は表現の時代です。
表現のうまい治療院は、今、確実に繁盛しています。
情報があふれるこの時代に、
選ばれる治療院になるには
表現力を付けることが重要です。
そして、表現力を身に付けるには、
セールスレターを書けるようになるのが一番です。