うつ病・自律神経失調症・不眠症・めまい・耳鳴り・心臓のドキドキ感・胸のざわめき感・手足の冷え・呼吸が苦しい・のどの違和感・食欲不振・イライラ・体の痛み・頭痛・他
本気で『うつ病・自律神経失調症』を克服したいあなたへ
![]() 分かりやすいと評判のヨガ指導者の島田。うつ病の専門教育も受けている
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なぜ、うつ病に『メンタル エナジー・ヨガ』なのか?
あなたはうつ病や自律神経失調症を本気で治したいと思っていませんか?
あなたは、こんな状態で困っていませんか? このままでは、いつまでたっても普通の生活を気持ちよく送れませんよね |
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メンタル エナジー・ヨガとは、ヨガをベースに整体と心理学の知識が使われている「総合的なうつ病回復プログラム」です。 ヨガ指導の専門家である島田とうつ病や自律神経失調症の専門家である鈴木の両者の豊富な知識と経験で作られている特殊なヨガプログラムです。 島田・鈴木、ともにうつ病を克服した経験を持っているため、うつ病の方の気持ちも分かり、そしてその辛さも分かっています。 |
![]() うつ病の専門家として、カウンセラー&整体治療家の鈴木。 |
うつ病を克服するには医学的な知識も必要ですので、医学的なことに話を移します。
うつ病に限らず、自律神経失調症、不眠症、めまい、動悸、やる気が起こらない、体がだるい、口内炎、不安な気持ち、食欲がないなどは、全て自律神経が乱れていることで症状が起こるのです。
また、自律神経が乱れることで治りも遅くなっているのです。
うつ病や自律神経失調症は自律神経の乱れを直すのがポイント!
自律神経には交感神経と副交感神経とがあります。
交感神経は、ストレス時にたくさん働き、脳や体を無理にでも働かせます。
一方、副交感神経は、リラックスしている時に働き、脳や体を修復します。
この脳や体の修復には、病気を治すという働きも含まれています。
例えば、風邪をひいて高熱を出した時、寝ると早く治りますよね。
なぜなら、副交感神経は寝ている時に一番働くため、病気を治すのは眠るのが一番なのです。
しかし、うつ病や自律神経失調症は眠りたくても眠れません。
何故なら副交感神経が働かないからです。
そうです、副交感神経が働かない病気がうつ病や自律神経失調症です。
不眠症やめまい、体がだるい、口内炎、といった症状だけでなく、不安感、やる気が起こらない、焦りを感じるなども副交感神経が働かないために起きるのです。
つまり、これらの症状がなかなか治らない理由は、病気を治すのに副交感神経をたくさん働かなければならないのですが、これらの症状は、副交感神経があまり働かない病気のため出ている症状だからなのです。
本来は交感神経と副交感神経はバランス良く働いています。
しかし、ストレスや興奮状態が多いと、交感神経ばかりが働いてしまい、副交感神経が働かなくなってしまうのです。
交感神経が一番働く理由はストレスです。
ストレスがかかるとどんな時でも自律神経がバランスを崩し、交感神経が過剰に働きすぎてしまいます。
人間はストレスが加わると、アドレナリンなどの興奮するホルモンが流れ、血圧が上がり、心臓がバクバクし、筋肉が緊張するのです。
これは本能的に無意識に行われますので、ストレスがある方には避けて通れない体の反応なのです。
この体の反応の後には、心の反応が起きます。
不安感、焦燥感(あせり)、悲壮感などを覚え、その後に物事を悪い方に考えるネガティブ思考になってしまいます。
この思考が更に自分にストレスを与えます。
ストレスのことが頭から離れなくなると、ストレス度は限界に達します。
そんな状態が一定期間続くと、誰もがうつ病や自律神経失調症になるのです。
自律神経、交感神経、副交感神経の詳しいことは、メンタル エナジー・ヨガ監修者鈴木直人のサイト「自律神経失調症・うつ病ナビ ココカラ」をご覧ください。

副交感神経を優位に働かせる「姿勢・呼吸・イメージ」が治すカギ
ではどうしたらいいのでしょうか?
治るには寝るのがいいと分かっていても実際に眠れない。
寝てもすぐ目が覚めてしまう。
またはもっとゆっくり寝たいのに朝早く目が覚めてしまう。
しかも目が覚めてもだるいまま。
寝ていても眠りが浅いのか眠った感がない。
寝ているつもりだけど、症状は一向に良くならない。
こんな方は、確実に副交感神経の働きが弱っています。
そのため、自分から副交感神経を働かせる何かをしなければならないのです。
よく言われる腹式呼吸というものがあります。
これも確かに非常にいいものですが、ある程度悪くなったあなたの症状には、既にこれぐらいでは焼け石に水です。
もっと効率よく副交感神経を働かせる必要があるのです。
メンタル エナジー・ヨガでは、ストレスで働かなくなった副交感神経を効率よく働かせるために、姿勢と呼吸とイメージを使います。
メンタル エナジー・ヨガのリラックス出来る呼吸法とリラックス出来る姿勢を学べば、あなたはいつでもストレスから解放され副交感神経が働きだすでしょう。
そして、リラックスできるイメージや体が回復するイメージを学ぶと、あなたの辛い症状も段々と消えていくのが感じ取れるでしょう。
一度症状が小さくなることを感じられると、それが自信となり安心感が生まれ、ますます副交感神経が働くようになります。

●呼吸 呼吸は、自律神経が動かしている中でただ一つ、自分でもコントロールできるところです。これをうまく使うことで、ストレスからの緊張を取り、自律神経を整え副交感神経を働かせることが出来ます。 |
自律神経を整える呼吸で回復が早くなる |
●姿勢 姿勢は呼吸と深い関係があり、姿勢が悪いと呼吸も悪くなり、呼吸も悪くなると姿勢も悪くなります。 他にも姿勢はホルモンのバランスに非常に深い関係にあります。 ストレスを持っている方は姿勢が悪く緊張する姿勢をしています。その姿勢をやめ、リラックスできる姿勢を行えば、悪い姿勢と緊張は少しずつ取れていき、自律神経の乱れも整い副交感神経が働きだすのです。 |
安らぎのポーズであなたの心と体に安らぎが生まれる。
内観のポーズで自分が治るイメージが出てくることも... |
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●イメージ 更にイメージですが、人間はイメージ出来ないことはなかなか出来ません。治るためには治るイメージが必要です。治るイメージは、正確な知識を入れることで出来るようになりますので、うつ病や自律神経失調症に関する正確な知識を学ぶ必要があります。そしてイメージする力を更に高めて、回復までをは辞めます。 メンタル エナジー・ヨガは、これら呼吸・姿勢・イメージの3つを重視したプログラムを行います。 |
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メンタル エナジー・ヨガは、これら呼吸・姿勢・イメージの3つを重視したプログラムを行います。ですから、うつ病や自律神経失調症の方が改善していくのです。
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これらすべてが副交感神経を働かせ あなたを元気に導いてくれます。 |
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メンタル エナジー・ヨガを行うことで...
メンタル エナジー・ヨガは、うつ病や自律神経失調症など、自律神経症状にお困りの方の回復を目的としています。メンタル エナジー・ヨガを受けることで、症状の元となる自律神経や心を自分自身でコントロール出来るようになります。 そのため、うつ病、自律神経失調症、不眠症、めまい、耳鳴り、動悸、などの症状。そしてイライラや焦燥感、不安感といった心の症状が改善していきます。 |
『メンタル エナジー・ヨガ』 レッスン風景 |
![]() ゆったりとするヨガから行うので、体力のない方でもOK
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![]() 一人ひとり、丁寧な指導が喜ばれている。
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プロフィール
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メンタル エナジー・ヨガ インストラクター 島田洋江 PTSD(心的外傷後ストレス障害)からうつ病を発症したが、ヨガやフラワーエッセンスなどで回復。その回復経験を生かし、今はヨガや呼吸法の素晴らしさを伝えている。 また、人生のスタートにストレスがないことを願い、マタニティヨガや産後ケア&べビーヨガも行っている。その他に心を癒す音楽家との呼吸法や瞑想のコラボレーションなど様々なイベントを行っている。 YIC(インド中央政府認定)ヨーガインストラクター |
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メンタル エナジー・ヨガ 監修 鈴木直人
自身がうつ病になったことをきっかけにうつ病を研究。現在、うつ病の専門家として、日々患者の整体やカウンセリングを行う。 また、その整体やカウンセリング手法を全国の治療家に伝えている。 更に企業に対しうつ病対策研修も行っており、うつ病予防にも力を入れている。 健療施術院院長。日本自律神経研究会会長 |
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メンタル エナジー・ヨガ教室のご紹介
| 日時: | 毎週火曜日 午後2:15~3:15(15分ぐらい伸びることが多々あります) |
| 場所: | 健療施術院 ヨガスペース |
| 参加費: | 1回3,000円 5回13,000円 初回のみ体験価格の2,000円 |
| 定員: | 8名 |
| 持参するもの: | 床にひくためのバスタオルかヨガマット等、お水かお湯(ジュース不可) |
※ご体験されたい方、もしくはご質問がある方はご連絡ください。
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メンタル エナジー・ヨガ教室
TEL 0466-33-3299 e-mail: office@etc-karada.com |
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当院では施術に専念できるよう、お昼休みは休養させていただいています。
12:30~13:40まではお電話が繋がりません。ご了承下さい。

















